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  • 男性(32歳)・弁護士が交渉することで満額で保険会社に認めてもらえた事例

No.160


依頼者:男性(症状固定時 32歳)
等  級:なし
傷病名:頚椎・腰椎捻挫
職業:会社員(公務員)

 


【事故態様】  バイクVS自動車

 赤信号停車中に後部から車両に追突されました。

【相談に至るまでの経緯】
 むち打ちの症状で症状固定と言われたのでどのように処理をすればよいのか不明であったため,保険会社との交渉をご依頼いただきました。

      ↓
 
 交渉の結果…

 保険会社との交渉の結果,固定までの期間を1ヶ月間治療期間を延ばし,依頼者様が完治をするまで治療費を支払ってもらうことに成功しました。きちんとした事案処理のために、後遺障害について被害者請求を行い、結果が非該当でしたが、内容には納得していただきました。また,損害賠償額も交渉の結果,裁判基準の満額を取得することに成功しました。
 
 
   

■今回の解決事例のポイント■

 本人での交渉ではなかなか難しい、慰謝料金額の増額を弁護士が交渉することによって、満額で保険会社に認めてもらうことに成功した事例です。
※解決手段について・・・
解決手段・手続きとしては、示談交渉、調停、ADR、訴訟等複数の選択肢があります。  
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