解決事例354男性(35歳)・弁護士に依頼することにより、裁判上の基準で裁判所と合意ができた件

依頼者:男性

後遺障害:なし

傷病名:頸椎捻挫他

職 業:会社員(公務員)

【事故態様】

 依頼者:自車 VS 相手方:自動車


依頼者が自転車で歩道を走行中、右手にある店舗駐車場から、加害者の車両が歩道に出てきました。依頼者は、右から車両に追突されて、転倒しました。

【相談に至るまでの経緯】

 

依頼者は、弁護士に依頼すれば、損害賠償で有利になると聞き、弊所に来られました。

  ↓
 
 交渉の結果…

弁護士が、加害者側の損害保険会社と交渉し、休業損害、通院慰謝料(交通事故により、通院した期間に応じて支払われる慰謝料)を裁判上の基準に近い金額で、相手方の損害保険会社と合意しました。

■今回の解決事例のポイント■

加害者側の損害保険会社と交渉を重ねて、裁判上の基準に近い金額で、合意することができました。
交通事故に遭われて、賠償金額にお悩みの方がいらっしゃいましたら、ぜひ、一度、弁護士までご相談下さい。

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