解決事例433男性(38歳)・治療終了後、弁護士に依頼され適正な示談金を獲得することが出来た事例

依頼者:男性

後遺障害:なし

傷病名:頸椎捻挫、両膝打撲

職 業:自営業

【事故態様】

自動車同士の事故
依頼者停車中、後方より複数車両の追突事故。(玉突き事故)

【相談に至るまでの経緯】

依頼者様はお仕事もお忙しく、保険会社が営業中のやり取りも難しいため、弁護士に依頼されたくご来所されました。

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 交渉の結果…

治療を終了されてからの弁護士の介入のため、その後の示談交渉もスムーズにやり取りすることが出来、速やかに示談することが出来ました。依頼者様からは「忙しい時だったので助かりました。』とのお言葉をいただきました。

■今回の解決事例のポイント■

弁護士特約を附帯されたいるお客様は、弁護士に依頼される事で、保険会社から提示されている示談金から増額して示談成立する事が可能なケースが多いです。また、事故直後や、治療中である早期に弁護士にご相談される事で、ご依頼者様の事務手続きや保険会社との対応に関して負担がかなり軽減され、治療に専念していただく事が可能です。また、保険会社から一括対応の終了の連絡を受けた時も、弁護士に依頼されていると適切な対応を検討する事ができ、治療期間を延長できるケースもございます。特約を附帯されている方は、積極的に弁護士にご相談いただければと思います。

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