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お客様の声7

早田あかりさん(仮名、30代) 役員報酬減はなかったが、休業損害が認められた事例

 30代の女性の事故です。早田様は、赤信号で停車、後ろから衝突され、むちうち(頸椎捻挫)を負ってしまいました。
 早田様は、会社役員の地位におられましたが、その役員報酬の減額はなく、保険会社から休業損害などは認められないとの提示額がなされました。しかし、痛み自体はひどく、その保険会社との示談交渉もわずらわしいものでしたので、当事務所にご相談に来られました。
 早田様に関しては、後遺障害等級認定が非該当となってしまうこと(当方でも再検討いたしましたが、早田様の状況等からは困難と判断しました。)と役員報酬自体の減額はないことでした。しかし、実際早田様は痛みを抱えており、家事全般に差し支えはあるような状況です。実際、事故からしばらくの間は、家事ができない日々が続いていました。
 そこで当事務所では、主婦としての休業損害と入通院慰謝料の増額を請求しました。その結果、
入通院慰謝料の増額と休業損害を認めて頂き、早田様も納得いただける金額で示談当となりました

 

早田様からのお便りです

1、当事務所にご相談いただけた理由を教えて下さい。

インターネットで検索し、近所であった事とホームページでの利用者の方の コメントで評価が高かったので。                     
 

2、相談後の感想をお聞かせください。

頼りになる感じがしました。


3、事件を依頼した感想をお聞かせ下さい。

個人で対応するより賠償額が増えたので依頼して良かったです。


4、事件終了にあたって、一言お願いします。

お世話になり、ありがとうございました。 又何かの機会がございましたら
宜しくお願い致します。

 

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