東大阪・奈良 交通事故・後遺障害 無料相談

メニュー

HOME

#無料相談予約 0120-115-456

お客様の声6

当事務所にご相談いただき、解決に導いたお客様からの感謝の声です。その一部をご紹介させていただきます。

辻彩子さん(仮名、49歳) 後遺障害等級認定がなくセカンドオピニオンを利用した事例

 40代の女性の交通事故です。辻様は、停車中に後ろから追突されてしまい、頸椎捻挫を負いました。そしておよそ半年後に症状固定といわれ、保険会社から示談の話(示談金約60万円)がなされました。
  しかし辻様は保険会社の提示額が妥当なものか、示談の後に後遺症がでたらどうしようかということに不安を覚え、ご相談に来られました。
 辻様に関して問題となったのは後遺障害等級認定がないことと早期解決を望んでおられることでした。辻様には硬膜下血腫の疑いがあったため、異議申し立てを検討しました。そこでより詳細な結果を得るべく、セカンドオピニオンを利用しました。
 辻様に関しては、結局硬膜下血腫の恐れはないとの診断をいただいたこと、そしてなにより辻様ご本人が早期解決を望んでおられたことなどから、異議申し立ては結局利用せず、入通院慰謝料の増額を目指しました。
 そこで当事務所では
入通院慰謝料の基礎となる症状固定日をいつなのかを検討し、当初辻様の言われた日よりあとの日にちを症状固定日とすることができました。そしてその結果入通院慰謝料を増額させることができ、3月末約1.5倍の示談金をしはらってもらえるようになりました。

 

辻さまからのお便りです

1、当事務所にご相談いただけた理由を教えて下さい。

・相談、初めの費用が無料だったため、安心して話せたので                     
 

2、当事務所のサービスや接客についてのご感想をお聞かせください。

■非常によかった □良かった □普通 □悪かった


3、当事務所のサービスや接客について感じたことをご記入ください。
・別にありません・対応が親切でした。


 

メニュー