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解決事例38

No.38

依頼者:女性(30歳代)
ご依頼内容:保険会社との治療期間延長交渉

 
【事故態様】 自動車VS自動車
 
相談者が自動車を運転中、信号待ちで停車していたところ、後方から追突されました。
事故後、相談者は頚部痛等により、主に整骨院に通院していましたが、事故から6ヶ月を経過した時点で、相手方保険会社が治療を打ち切ると通告してきたため、当事務所にご相談に来られました。

【交渉過程】

ご依頼後、弁護士が相手方保険会社と交渉をしたところ、治療費の支払いを2ヶ月延長してもらうことができました。
その後、8ヶ月の通院期間を根拠として、裁判基準で示談が成立しました。
 

■今回の解決事例のポイント

今回のポイントとしては、弁護士が介入し相手方保険会社と交渉したことにより、治療費の支払い期間を延長することができたことです!
また裁判基準の慰謝料の支払いを得ることができたこともポイントです。
弁護士が介入するかしないかで、上記のように通院期間の延長だけでなく、慰謝料も裁判基準の額になるかもしれません!!!

少しでも納得いかない方は、いつでもご相談ください。

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