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解決事例86 女性(51歳)・後遺障害等級認定14級:保険会社から治療費の支払いを打ち切られそうになった場合の事例

No.86

依頼者:女性(症状固定時 51歳)
等  級:非該当
傷病名:頚椎捻挫
職業:自営業
 
【事故態様】  自動車VS自動車
 相談者が自動車を運転していたとき、前方車両が急ブレーキを掛けたため、停車したところ、後方より追突されました。
そして、事故後、半年ほど経った時点で保険会社から治療費の支払いを打ち切る打診があり、相談者は弁護士費用特約に加入していたため、処理を一任すべく来所されました。


 
【交渉過程】
 今回の事故では、当初は自賠責保険の120万円のみでした。

 
  ↓

 交渉の結果…
 
 後遺障害等級14級が認められ、自賠責保険とは別に、示談金207万円で示談が成立しました!!!  

 

今回の解決事例のポイント

 弁護士の介入により、後遺症診断書作成にあたり事前にアドバイスすることで、綿密な後遺症診断書を作成することができ、後遺障害等級14級が認定されました。
 また、それにより、裁判所基準の損害額に極めて近い金額で示談することができました。
 保険会社との交渉でお困りの場合、是非一度弁護士にご一任いただきたいと思います。


※後遺障害等級認定とは…
後遺障害を16等級142項目の等級に分類したものです。後遺障害部分の基礎となる慰謝料や労働能力喪失率などは、等級に応じて定められております。





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