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解決事例56

No.56

依頼者:男性(症状固定時 44歳)
等  級:14級9号
傷病名:頚部捻挫
 
【事故態様】  車VS車
 交差点において、相手方が一時停止を無視して進行したことにより、相談者車両と出会い頭に衝突しました。
 相談者は事故後、通院中に今後の治療や示談交渉の流れについて不安を感じられたとのことで、当事務所にご相談にお越しになりました。
 
【交渉過程】
 まず、相談者様は当事務所にご相談にお越しになった際には、弁護士に依頼されるか、それとも相談だけをされてご自身でその後の保険会社との交渉を続けられるか迷われていました。
 また、相談にお越しになった際には、まだ症状固定されておらず、病院に通院中でした。
 そこで、通院中に弁護士によるアドバイスを受けた方が、後遺障害認定や示談交渉などで適切な結果になる可能性が高いことなどをご説明したところ、弁護士にお任せいただけることになりました。

    ↓
 相談者が治療中は、通院頻度治療方針、そして症状固定の時期などについて、その都度弁護士が適切なアドバイスをしました。
 その結果、後遺障害等級認定14級9号の認定を受けることができました。
 この、14級9号という後遺障害認定を前提に交渉を行ったところ…

 
    ↓


裁判基準の慰謝料を獲得し、合計で312万円の賠償金を獲得することができました!!!

 

■今回の解決事例のポイント

 今回の事案では、早い段階でご相談いただけたことから、通院中に適切なアドバイスをすることができ、結果として妥当な後遺障害等級の認定を受けることができました。
 今後の治療や保険会社との交渉の流れについて不安に感じられている方は、是非一度相談にお越し頂きたいと思います。
 また、早い段階でご依頼いただければ、その後の治療方針などについても弁護士が丁寧にアドバイスをさせていただきます。納得のいく解決を目指すお手伝いができればと思います。


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