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解決事例42

No.42

依頼者:20代男性
等  級:併合11級 右半月板損傷、右肩腱板損傷
ご依頼内容:相手方との示談金の交渉


 
【事故態様】 バイクVS自動車
 相談者がバイク、相手方が自動車で、相談者が直進中、路外へ出ようと左折した相手方に巻き込まれ、側面衝突されました。
 相談者は症状固定後、後遺障害等級認定が非該当の結果だったことに納得がいかずご相談に来られました。


 
【交渉過程】
新医証を取得し、異議申立をし、後遺障害等級認定を受けました。
後遺障害逸失利益の算定について、事故前年に無申告の期間がありましたが、転職後と同程度の収入があったことを主張し、推定収入を算定の基礎とすることを相手方に認めさせることができました。
その結果、交渉前提示(後遺障害等級認定非該当)470,250円だったのが、交渉後和解金額(併合11級)11,260,522円となり、約24倍に示談金を増やすことができました。
 

 

■今回の解決事例のポイント

今回のポイントとしては、弁護士が介入したことで、後遺障害が認められたことです。それと同時に後遺障害による逸失利益の算定について、無申告の期間があったにも関わらず、相手方に認めさせることができたことです。
弁護士が介入した結果和解金が約24倍も増えるとは大きな違いですよね!!
何か納得いかないことがある場合はいつでもご相談にお越し下さい。

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