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解決事例34

No.34

依頼者:女性(20歳代)
ご依頼内容:保険会社との示談交渉

 
【事故態様】 バイクVS自動車
 
相談者がバイクで走行中、交差点に進入してきた加害車両から衝突されました。
過失割合は、相談者:相手方=1:9でした。
相談者は、相手方保険会社の不誠実な交渉に対して精神的苦痛を感じていましたが、幸いにも相談者が弁護士特約付きの自動車保険にご加入されていたため、弁護士特約を利用の上、ご依頼いただきました。

【交渉過程】

まず、弁護士が窓口となり、交渉する旨の内容証明通知書を送付しました。
そして、相手方保険会社と交渉し、相手方保険会社が慰謝料として、裁判基準である70万円(過失割合考慮後)を既払い金に上乗せして支払うという示談をすることができました。
 

■今回の解決事例のポイント

今回のポイントとしては、依頼者本人による任意の交渉では、慰謝料についての裁判基準での示談は困難であるところ、相談者が弁護士に依頼して依頼していただけたことにより、裁判基準での示談が可能になったことです。
ご自身お一人で悩まず、まずはお気軽にご相談下さい。
弁護士が介入するかしないかによって、少しでも慰謝料が増え、喜んでいただけるかもしれません!!

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