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  • 男性(22歳)・後遺障害等級認定なし:直線者と右折車の非接触の事故で、過失割合8:2で解決した事例

No.173


依頼者:男性(症状固定時 22歳)
等  級:なし
傷病名:頚椎捻挫
職業:会社員

 


【事故態様】  バイクVS自動車

 依頼者が直進中、交差点で右折してきたバイクに接触しそうになり回避したところ、転倒し、怪我を負いました。過失割合について、保険会社から5:5といわれたため、弁護士士事務所に相談に来られました。

      ↓
 
 交渉の結果…

 過失割合が8:2まで変わり、示談金が大幅に増えました!
 
   

■今回の解決事例のポイント■

 今回の事例では、実況見分調書を23条照会により取り寄せ、その内容を相手し主張し、直進であることを伝え、過失割合を争いました。過失割合に納得がいかない場合は、是非ご相談に来ていただければと思います。

※後遺障害とは・・・ 
交通事故によって受けた精神的・肉体的な傷害が、将来においても回復の見込めない状態となり(症状固定)、交通事故とその症状固定状態との間に、相当因果関係(確かな関連性・整合性)が認められ、その存在が医学的に認められてる(証明できる、説明できる)もの。  


 


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交通事故による骨折について
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