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  • 女性(56歳)・裁判基準の満額に近い金額で、示談による早期解決が成立した事例

No.161


依頼者:女性(症状固定時 56歳)
等  級:14級
傷病名:頚椎、腰椎捻挫
職業:会社員(公務員)

 


【事故態様】  自動車VS自動車

 自分の運転する自動車で、信号待ちで停車中、後方から追突されました。

【相談に至るまでの経緯】
 弁護士特約に入っており、弁護士に依頼すれば、増額を見込めると聞いて自分と同乗していた自分の息子の交通事故の示談交渉を依頼しようと考えられご来所されました。

      ↓
 
 交渉の結果…

 交渉前の保険会社の提示額は140万円でしたが、弁護士に依頼し、交渉してもらったところ、金額が100万円程度増えました。
 
 
   

■今回の解決事例のポイント■

 相手方からは、示談での解決であることを理由に、減額を主張されていましたが、そのような減額には法的根拠がないことを強く主張することで、裁判基準の満額に近い金額での示談を成立させることが出来ました。

※物損事故の損害賠償請求権者について・・・
基本的に、交通事故によって車の損害が生じた場合、その損害賠償を加害者に請求できるのは、車の所有者になります。  
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交通事故による骨折について
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