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  • 女性(29歳)・後遺障害等級認定非該当:事故当時無職で休業損害の交渉をした場合の事例

No.80


依頼者:女性(症状固定時 29歳)
等  級:非該当
傷病名:頚部捻挫
職業:会社員

【事故態様】  自動車VS自動車

 相談者が信号待ちで停車中、わきみ運転をしていた後方の自動車に追突されました。
保険会社の対応が悪く、休業損害も支払われないことを伝えられ、相談者は弁護士特約付きの保険に加入していたので、交渉を任せていただくことになりました。  

【交渉過程】
 今回の事故では、依頼者は事故当時、無職でしたが、休業損害について交渉しました。

      ↓
 
 交渉の結果…
 132万9868円で示談解決することができました!!!
   

■今回の解決事例のポイント■

 今回の事例においては、依頼者は事故当時無職であり、休業損害は出ないと言われましたが、就職活動中であり、就職の蓋然性があるとして、休職前に働いていた賃金を基準に休業損害を支払うよう交渉した結果、概ね認められました。
 保険会社との交渉でお困りの場合、是非一度弁護士にご一任いただきたいと思います。


※交通事故証明書とは・・・
交通事故証明書とは、自動車安全運転センターが発行する「交通事故が起きたことを証明する書類」のことで、保険会社へ保険金を請求する際に必ず必要になるものです。
事故証明書の申請は自動車安全運転センターや、最寄りの警察署から交通事故証明書交付申請書を記入して申請することが出来ます。



解決事例紹介

No.1 女性(46歳)・後遺障害等級認定なし:自宅付近の事故というストレスを慰謝料に反映させた事例

No.2 男性(46歳)・後遺障害等級14級:申告額とことなる収入を認めさせた事例

No.3 男性(76歳)・後遺障害等級なし:担当者の変更により、約束が反故にされかけた事例

No.4 女性(21歳)・後遺障害等級14級9号:逸失利益、慰謝料が争われた事例

No.5 女性(38歳)・後遺障害等級14級9号:通院慰謝料、後遺障害慰謝料を満額認めさせた事例

No.6 女性(42歳)・後遺障害等級14級9号:労働能力喪失期間の延長が認められた事例

No.7 男性(46歳)・後遺障害等級14級9号:求職中の場合に、前職の収入が基礎として認められた事例

No.8 男性(37歳)・後遺障害等級なし:保険会社が前言をひるがえしてきた事例

No.9 男性(37歳)・後遺障害等級12級13号:会社役員の逸失利益が認められた事例

No.10 女性(27歳)・後遺障害等級なし:極めて短期間で解決した事例

No.11 女性(28歳)・後遺障害等級9級10号(高次脳機能障害)、12級14号(外貌醜状):加害者の悪質さと怪我の大きさが慰謝料等に考慮された事例

No.12 男性(36歳)・後遺障害等級13級:内臓摘出という大けがに対する評価を改めさせた事例

No.13  女性(21歳)・後遺障害等級12級15号:顔のケガに対する適切な賠償を認めさせた事例

No.14 男性(41歳)女性(41歳)・後遺障害等級14級9号(男性)、非該当(女性):後遺障害等級認定に違いが出た事例

No.15 男性(34歳):MCL損傷につき12級13号の等級認定を得られた事例

No.16 男性(50歳):通院実績を加味してむちうちで14級9号の認定が得られた事例

No.17  女性(54歳)・後遺障害等級併合10級:保険会社の信義に反する主張と闘った事例

No.18 女性(17歳)・後遺障害等級なし:加害者が、任意保険に未加入であった事例

No.19 女性(46歳)・後遺障害等級14級9号:裁判基準が認められ、ストレスなく和解に至った事例

No.20 女性(56歳)・後遺障害等級14級9号:減収ない兼業主婦が、主婦としての休業損害・逸失利益が認められた事例

No.21 女性(54歳)・後遺障害等級14級9号:確定申告をしていない自営業者の休業損害や逸失利益を認めた事例

No.22 男性(42歳)・後遺障害等級なし:交通事故ではあまりない傷病についてストレスなく和解に至った事例

No.23 男性(44歳)・後遺障害等級14級:居眠り運転の悪質性により10%増額+特別休暇喪失分損害をみとめさた事例

No.24 男性(45歳)・後遺障害等級なし:交通事故ではあまりない傷病についてストレスなく和解に至った事例

No.25 男性(63歳)・後遺障害等級なし:相手方が任意保険に加入していない場合で、全額賠償を得られた事例

No.26 男性(45歳)・後遺障害等級14級9号:保険会社の対応が不誠実で、損害賠償額の増加が認められた事例

No.27 女性・物損事故・駐車場内での事故で、損害賠償額の増加が認められた事例

No.28 女性(25歳)・後遺障害等級なし:治療期間の延長及び慰謝料の増額が認められた事例

No.29 男性(30歳)・後遺障害等級12級5号:最適な等級認定獲得及び過失割合を争い交渉に成功した事例

No.30 男性(49歳)・頸椎挫傷・後遺障害等級14級9号:自営業者の基礎収入を提案の2倍以上で示談した事例

No.31 男性(35歳)高次脳機能傷害:30年前の交通事故に基づく高次脳機能障害を被った被害者の賠償請求について和解金を獲得した事例

NO.32 男性・物損事故の交渉(弁護士費用特約有)

No.33 男性(35歳) 後遺障害を申請せず、裁判基準よりも高額な示談金を獲得した事例

No.34 女性(26歳)・弁護士特約を利用し、既払い額に上乗せして裁判基準額で示談した事例

No.35 女性(40歳)後遺障害等級14級9号:休業損害の算定でパートではなく主婦としての代金を算定し示談金が高くなった事例

No.36 男性(21歳)後遺障害等級認定12級13号:靱帯損傷:約1000万円の賠償金を獲得できた事例

No.37 女性(48歳)・後遺障害等級認定14級9号:2つの事故を解決した事例

No.38女性(38歳) 治療費の支払い期間を延長し、慰謝料も裁判基準の額で成立した事例

NO.39男性(60歳)後遺障害等級認定14級9号:保険会社に不足分を請求し、充実した賠償金を得た事例

No.40 夫婦(50代) 治療費の支払を打ち切られたが、後日加害者に請求し示談金が支払われた事例

No.41女性(30歳)後遺障害の申請をせず希望通り早期解決し、裁判基準の慰謝料を得られた事例

No.42男性(26歳)後遺障害非該当だったのを後遺障害併合11級との認定に覆し、和解金が約24倍になった事例

No.43男性(43歳)依頼者様にも過失が見られ交渉が大きな問題であったが、早期解決ができた事例

No.44男性(66歳)後遺障害認定はとれなかったが、通常より多額の慰謝料を獲得できた事例

No.45男性(35歳)・後遺障害等級認定なし:弁護士が交渉したことにより裁判基準での解決ができた事例

No.46 男性(37歳)・後遺障害等級認定なし:過失割合に争いがあった事例

No.47 男性(40歳)・後遺障害等級認定なし:類似事例を提示することにより賠償額がアップした事例

No.48 男性(66歳)・後遺障害等級認定なし:医学的見地から通常より多額の慰謝料を得た事例

No.49 男性・物損事故:過失割合で争いのあった事例

No.50 男性(53歳)・後遺障害等級認定なし:後遺障害等級認定で非該当という結果ではあるが裁判基準での慰謝料を獲得した事例

No.51 男性(45歳)・後遺障害等級14級9号:粘り強く交渉した結果裁判基準の慰謝料と逸失利益を獲得できた事例

No.52 女性(35歳)・後遺障害等級認定なし:妊娠中の事故での不安を和らげるお手伝いができた事例

No.53 男性(43歳)・後遺障害等級認定併合14級:過失割合で問題があったがスムーズに解決できた事例

No.54 男性(18歳)・後遺障害等級認定なし:裁判基準での慰謝料を獲得できた事例

No.55 男性(47歳)・後遺障害等級認定なし:保険会社から通院を打ち切られた事例

No.56 男性(44歳)・後遺障害等級14級9号:通院中に適切なアドバイスができたことで妥当な後遺障害等級の認定を受けることができた事例

No.57 男性(49歳)・後遺障害等級9級10号:通院中に適切なアドバイスができたことで妥当な後遺障害等級の認定を受けることができた事例

No.58 男性(68歳)・後遺障害等級認定なし:通院期間が短かったことから後遺障害非該当となった事例

No.59 男性(21歳)・後遺障害等級認定14級9号:刑事記録などをもとにして有利な交渉ができた事例

No.60 男性(42歳)・後遺障害等級認定併合14級:弁護士が介入することで裁判基準の慰謝料が獲得できた事例

No.61 女性(42歳)・後遺障害等級認定12級14号:事故により傷跡が残った場合の後遺障害逸失利益が争われた事例

No.62 男性(40歳)・後遺障害等級認定14級9号:自営業者の休業損害で争いのあった事例

No.63 男性(31歳)・後遺障害等級認定申請せず:後遺障害等級申請をせずに傷害部分についての示談で100万円を獲得した事例

No.64 男性(36歳)・後遺障害等級認定14級:裁判基準での慰謝料・逸失利益が認められ保険会社提示額から約120万円増額した事例

No.65 男性(51歳)・後遺障害等級認定14級:失業中の事故で逸失利益が争いとなった事例

No.66 女性(62歳)・後遺障害等級認定なし:事故後の治療方針に問題があったが、弊事務所と提携する放射線科医による画像鑑定を証拠に訴訟した事例

No.67 男性(55歳)・後遺障害等級認定併合9級:事業を始められてすぐに事故に遭われた事例

No.68 男性(43歳)・後遺障害等級認定非該当:少ない通院日数での交渉の事例

No.69 男性(27歳)・後遺障害等級認定せず:以前の事故と今回の事故の傷の区別がつかず物損の対応ができないと言われた事例

No.70 女性(93歳)・後遺障害等級認定せず:相談者が高齢で保険会社との交渉が難しい場合の事例

No.71 男性(31歳)・後遺障害等級認定非該当:後遺障害等級認定が非該当の場合の事例

No.72 女性(44歳)・後遺障害等級認定併合14級:休業損害で交渉して解決できた事例

No.73 男性(44歳)・後遺障害等級認定非該当:自営業で赤字であったため休業損害で争いがあった場合の事例

No.74 男性(30歳)・後遺障害等級認定なし:通院日数が少なく、速度制限違反もあった場合の事例

No.75 女性(21歳)・後遺障害等級認定なし:以前にも交通事故でご相談頂いたことがある場合の事例

No.76 男性(55歳)・後遺障害等級認定なし:ご依頼頂いてから3日の交渉で示談できた場合の事例

No.77 男性(50歳)・後遺障害等級認定非該当:自賠責基準の低額を提示された場合の事例

No.78 男性(43歳)・後遺障害等級認定非該当:当初は認められなかった物損の賠償が、認められた場合の事例

No.79 女性(58歳)・後遺障害等級認定非該当:主婦の休業損害を請求した場合の事例

No.80 女性(29歳)・後遺障害等級認定非該当:事故当時無職で休業損害の交渉をした場合の事例

No.81 女性(57歳)・後遺障害等級認定非該当:保険会社から休業損害が支払われないち言われた場合の事例

No.82 男性(46歳)・後遺障害等級認定14級:自営業で休業日数の立証が困難な場合の事例

No.83 男性(70歳)・後遺障害等級認定14級:会社に資料提出の協力を得られず休業損害の交渉が難航した事例

No.84 男性(36歳)・後遺障害等級認定非該当:相手が無過失を主張していた場合の事例

No.85 男性(19歳)・後遺障害等級認定非該当:落下物回避のため転倒した場合の事例

No.86 女性(51歳)・後遺障害等級認定14級:保険会社から治療費の支払いを打ち切られそうになった場合の事例

No.87 男性(72歳)・後遺障害等級認定非該当:否定される可能性のある交通費があった場合の事例

No.88 女性(42歳)・後遺障害等級認定14級:パートの休業損害が認められなかった場合の事例

No.89 女性(29歳)・後遺障害等級認定14級:休業損害・物損において当初認められなかった部分が交渉で認められた場合の事例

No.90 男性(59歳)・後遺障害等級認定非該当:代車費用が認められなかった場合の事例

No.91 女性(20歳)・高次脳機能障害7級4号:外傷性てんかんに関する事例

No.92 男性(35歳)・後遺障害等級認定非該当:症状固定により治療費を打ち切られた場合の事例

No.93 男性(57歳)・後遺障害等級認定14級:物損の示談時に自転車保険料が支払ってもらえていなかった場合の事例

No.94 女性(43歳)・後遺障害等級認定14級:当初ゼロ提示だった休業損害を得ることができた場合の事例

No.95 男性(38歳)・後遺障害等級認定非該当:当初、弁護士特約を利用できないと言われた場合の事例

No.96 男性(38歳)・後遺障害等級認定非該当:当初、物損について相手方に全損扱いの金額を出されていた事例

No.97 男性(67歳)・後遺障害等級認定非該当:相手方保険会社が休業損害を途中で支払わなくなった事例

No.98 男性(27歳)・後遺障害等級認定非該当:第2事故で怪我をしたが、当初、警察に物損処理とされていた事例

No.99 男性(26歳)・後遺障害等級認定非該当:当初、相手方保険会社から治療費の打ち切りを迫られた事例

No.100 男性(28歳)・後遺障害等級認定1級:高次脳機能障害で弊事務所と協力関係にある専門医師に診てもらった場合の事例
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