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  • 男性(45歳)・後遺障害等級14級9号:粘り強く交渉した結果裁判基準の慰謝料と逸失利益を獲得できた事例

No.51


依頼者:男性(症状固定時 45歳)
等  級:14級9号
傷病名:外傷性頚部症候群等


【事故態様】 バイクVS自動車

相談者がバイク乗車中、渋滞で停止したところ、後方より四輪車に追突されました。
相談者は後遺障害が認定され、相手方保険会社から賠償案の提示がありましたが、その内容に不満があったため、当事務所にご相談にお越しになりました。


【交渉過程】
相談者は自営業をされており、赤字で確定申告を行ってたところ、上記提示では休業損害や逸失利益が認められていませんでした。

そこで、弁護士が交渉を行ったところ、赤字の申告であったため交渉が難航しましたが…


      ↓

逸失利益については裁判基準での賠償金を獲得することができました!!
また、慰謝料についても裁判基準が認められ…
約159万円の提示額であったところ、275万円まで引き上げることができました!!
当初提示額から115万円のアップです!!

 

  
 

■今回の解決事例のポイント■

 自営業をされており、赤字での確定申告をしていたため交渉が難航しましたが、結果として逸失利益・慰謝料については裁判基準での賠償金を獲得することができました。
 相手方保険会社との交渉が難航されている方は、是非弁護士にご相談いただきたいと思います。



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