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  • 男性(26歳)後遺障害非該当だったのを後遺障害併合11級との認定に覆し、和解金が約24倍になった事例

 

 

 

依頼者様:20代男性

後遺障害:併合11級 右膝半月板損傷,右肩腱板損傷

ご依頼内容:相手方との示談金の交渉

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ご依頼頂いた理由

症状固定後、後遺障害非該当の結果だったことに、納得がいかずご相談に来られた。

 

事故状況

ご依頼者様はバイク、相手側は自動車だった。

ご依頼者様が直進中、路外へ出ようと左折した相手方に巻き込まれ、側面衝突された。

 

弊事務所の対応

新医証を取得し、異議申立てをし、後遺障害等級認定を受けました。

後遺障害逸失利益の算定について、事故前年に無申告の期間があったが、転職後と同程度の収入があったことを主張し推定収入を算定の基礎とすることを相手方に認めさせることができました。

その結果、交渉前提示(非該当)470,250だったのが、交渉後和解金額(併合11級11,260,522なり約24倍示談金を増やすことができました。

 

 

今回のポイントとしては、弁護士が介入したことで、後遺障害が認められたことです。それと同時に後遺障害による逸失利益の算定について、無申告の期間があったにも関わらず相手方に認めさせることができたことです。弁護士が介入した結果和解金が約24倍も増えるとは大きな違いですよね!!

何か納得いかないことがある場合は、いつでもご相談してください。

 

フリーダイヤル

0120-115-456

 

 

 

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