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  • 90840)男性(60歳)後遺障害等級認定14級9号:保険会社に不足分を請求し、充実した賠償金を得た事例



依頼者様:60代男性

等級認定14級9号

ご依頼内容:加害者側保険会社との示談交渉

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ご依頼頂いた理由

加害者側保険会社が適切に対応してくれなかったため、依頼者は依頼者が加入していた人身傷害保険から治療費や慰謝料を先に支払ってもらい、その後、加害者側保険会社に不足分を請求することになった。依頼者本人では対応できないため、弁護士にご相談くださった。

 

事故状況

ご依頼者様が、二輪自動車を運転中、前方不注意の四輪自動車に衝突された。

 

弊事務所の対応

依頼者様側の保険会社が、人身傷害保険により社内の任意保険基準にしたがって、損害金の支払いを既にしていました。加害者側と不足分の支払いについて協議したところ、加害者側保険会社が150万円を追加で支払うことにより示談が成立しました。

 

今回のポイントとしては、害者側の任意保険会社の対人賠償保険も、被害者側の保険会社の人身傷害保険の保険も、慰謝料等の支払い額は、保険会社の内部基準にしたがって算定されるので、裁判基準よりも低額になるのが一般的であります。そこで、弁護士が介入して、裁判基準との差額を求めることで、より充実した賠償が得られました。

弁護士が介入するかしないかで、少しでも慰謝料の額は変わってきます。

保険会社の応対や提示額に不満がある方は初回相談料は無料なので一度相談してみてください!!

 

フリーダイヤル

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