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  • 頚椎捻挫・後遺障害等級14級9号:労働能力喪失期間の延長が認められた事例

NO.6

依頼者:女性(症状固定時42歳)
等級:後遺障害14級9号
傷病名:頚椎捻挫
 
保険会社からの提示約170万円
提示額が低く感じられたため弁護士に相談に来られました。
そこで弁護士が相手方保険会社の提示内容や損害を検討し、交渉
示談交渉の結果、291万円で解決
 

今回の解決事例のポイント

弁護士が保険会社の提示金額を見て特に感じた点は以下のとおりです。
●逸失利益の労働能力喪失期間が短かったこと
逸失利益の提示がなかったので、請求しました。労働能力喪失期間が5年まで上げることができました。

●後遺症慰謝料の提示金額がかなり低かったこと
弁護士が受任後保険会社と交渉し、121万円アップで解決することができました。本件でさらに良かったことは、弁護士特約を利用できたことです。

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